« エアコンのフィルター掃除は、機能・効率・耐久性もUPします | メイン | 戦国ヒルクライム in 韮崎・甘利山へ出場2/3 »

2018年7月26日

戦国ヒルクライム in 韮崎・甘利山へ出場1/3

3回のシリーズでUPさせて頂きます「~甲斐の国 激坂決戦~ 戦国ヒルクライム in 韮崎・甘利山」
本日の第1回は「大会概要編」です。
山梨県韮崎市と南アルプス市との境界にある標高約1,731mの甘利山。
山梨県道12号韮崎南アルプス中央線の甘利山入口交差点から、約1km程登った場所をスタートし、ゴールの甘利山広河原駐車場 までの
距離11.7km
最大標高差1148m
平均勾配9.7%(最大斜度15%自己計測)
の激坂コースで、一般社団法人ルーツ・スポーツ・ジャパンのツールドニッポン主催で開催されます。

~甲斐の国 激坂決戦~ 戦国ヒルクライム in 韮崎・甘利山

戦国ヒルクライム in 韮崎・甘利山

まずはコース案内から。

甘利山ヒルクライムコースマップ
甘利山ヒルクライムコースマップ。
スタート地点の標高395mからゴール地点の標高1618mを
トップレベルの皆様は50分以内。
低レベルの私は目標70分以内を目指して、一気に・フルパワーでかけ上がります。
激坂甘利山は、スタートして1.5kmは、10%~15%の勾配が続くために、直ぐに心が折れそうになります。
そして、その後も続く激坂急勾配。
全体の平均勾配が9.7%は、苦しく・辛く・厳しいが、とっても「楽しい大会」です。
「参考」
富士ヒルクライムの富士スバルラインは、距離24.0km、平均勾配5.2%、最大7.8%.、標高差:1,270m。
甘利山ヒルクライムと比較すると、富士スバスラインの距離が半分、勾配が倍の激坂コースです。

続きは、明日のブログで!!
明日の第2回は「スタート編」です。

企業、事務所、工場、倉庫、店舗、飲食店、アパート、マンション、住宅、各種病院・歯科医院、公共建築などのデザイン・設計・監理。
耐震診断、耐震補強設計、耐力度調査、建築確認申請手続き、
特殊建築物定期報告書検査作成

山梨県甲府市
吉野聡建築設計室
山梨県 甲府市 徳行3-3-25
TEL 055-222-6644
FAX 055-222-6100 
mail   yao@ruby.plala.or.jp
HP    http://sekkei-y.com
facebook http://www.facebook.com/sy.sekkei

投稿者 2715201 : 2018年7月26日 03:17

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://sekkei-y.com/mt/mt-tb.cgi/4324

コメント

いやあ普通の人はやらない
挑戦するだけで鉄人です

投稿者 中小企業診断士 加藤忠宏 : 2018年7月26日 06:04

吉野さん

おはようございます

>最大標高差1148m

この高低差にビックリです。

ちんたら走っても大変なのに誰よりも早く走ろうとするその運動量って凄いでしょうね。

投稿者 溶射屋 : 2018年7月26日 06:32

甘利山ヒルクライムスタート楽しみにしております。

投稿者 前田 博 : 2018年7月26日 16:32

コメントしてください




保存しますか?