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    山梨県 甲府市にある建築設計事務所が行う現場監理

       Yoshino.S Design Office
    吉野聡建築設計室  WORKING                       

    INO-House(山梨県 南アルプス市)
    平面計画からローコスト化に努めた木造(在来工法)コンセプト住宅            
  
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2009年 2月 28日
完成・完了検査・引渡し


建物の完成に伴い完成に伴い、日本住宅保証検査機構(JIO)と山梨県の完了検査のを受け合格しました
その旨を報告した後に、建物の引渡しを行いました













クライアントのI様
有難う御座いました
メンテナンスを通し、今後も宜しくお願い致します
2009年 2月 16日
外部木製デッキ


外部木製デッキの施工による木材の加工
大引きの部材の加工状況です














床のデッキ材(木製)の塗装

2009年 2月 7日
外部足場撤去+内装仕上


外部足場が撤去され外観の全体姿が確認できるようなりました















内部は仕上材の施工です

2009年 2月 2日
天井・壁下地ジョイント処理


壁・天井の下地(PB)のジョイントの処理の施工です















全てのジョイント部にカンレイ紗を張り
その上からパテ処理を行います

また全てのビス穴もパテ処理を行います
2009年 1月 27日
造作下地
天井埋め込みのカーテンBOXの下地

各種造作下地の施工を進めています
2009年 1月 23日
外部木製デッキ屋根


外部木製デッキ屋根
化粧柱・化粧梁、軒裏は化粧タルキ
和を感じさせるデザイン













柱の脚部
ステンレス製の柱脚金物で固定
後日、木製の床材(デッキ材)にて施工完了
2009年 1月 15日
サッシ開口枠
サッシ開口枠の施工
内部の木製建具の開口枠も同時に施工完了です

2009年 1月 10日
外壁仕上材張・1階床仕上材張


外壁仕上(サイディング)張り
徐々に外部デザインが完成に近づいています














1階内部床
2階の床材は施工完了し、1階の床の仕上材の施工に入っています

2009年 1月 7日
玄関框(カマチ)取付
玄関の框(カマチ)の取付
内外共、各部仕上材の施工に入ってきています

2008年12月29日
2階床仕上材張
2階の床仕上(フロアーパネル)
下地にPBを敷き、消音効果も期待できます
2008年12月25日
外部・仕上材張り・内部天井・壁下地(ボード)張り


外壁仕上(サイディング)張り
防水シートの上に通気胴縁も設けその上に仕上材を
張ります
仕上材のジョイント部分にはジョイント金物の設置












内部壁
木下地の上にプラスターボード張 12.5o
徐々に室の空間が姿を現してきます
2008年12月20日
軒 天
軒天:木下地の上にケイカル板張
2008年12月18日
天井・壁 木下地
1・2階の天井・壁の木下地の施工
2008年12月 11日
バルコニーFRP防水
バルコニー床面、立上り面のFRP防水
2008年12月 8日
間仕切壁(木下地)


2階の間仕切壁の木下地の施工















換気扇のダクト管
外壁との取り合いを防水テープで確実に処理
2008年12月 4日
軒天下地
軒天の下地完了
外壁の防水シートも上部までしっかりと施工されています
2008年11月29日
床下地


床の仕上材によって下地も変化します

1階の床仕上材のフロアーパネルを張る部分の
l構造用合板下地













和室の畳敷きの床下地
無垢の杉板材下地
2008年11月25日
外壁下地防水・給排水配管


外壁下地 防水シートと外部サッシ廻りの防水テープ
所定の材料にて所定の施工にて着実な施工














給排水の配管の布設
今回の基礎上に配管をする工法では
配管の腐食・耐久性・メンテナンスに非常に有利です
2008年11月20日
1階床下地と基礎内断熱


1階床下地の鋼製束
基準の間隔で取付

基礎内断熱
1階床下の断熱ではなく、基礎の内側で断熱を設けます
床下を室内と環境を同じにする事でコンクリートが蓄熱体
となり室内への熱に対しての影響を小さくします










玄関ホール正面の大きな開口部
一面に広がる桃の木と富士山
再度、設計コンセプトの確認です
2008年11月15日
サッシ取付、電気配線


外部建具(サッシ)の設置完了
開口部を大きくとり開放感があります















電気配線工事
整理して梁部に配線します

2008年11月 5日
確認検査機関中間検査


確認検査機関の中間検査
(建設技術センター)
監理者の毎週の確認と昨日の監理者の中間検査により
まったく問題無しの検査合格です












現場の施工確認の後の工事関係書類と工事写真の
確認です
書類関係も事前確認を行っている為、問題なく合格です

2008年11月 4日
監理者中間検査


監理者の中間検査
設計図面通りの仕様にて施工されているかの総合確認
毎週打合・確認を行なっているので問題なく合格です

確認事項の1部
軸組接合金物、体力壁、構造用合板などの確認
指定された場所に指定された仕様で施工されているかの確認です

柱 頭:V金物
梁継手:補強金物
梁端部:羽子板金物




土台+柱脚:ホールダウン金物 20N用
土台:継手補強金物
2008年11月 2日
上棟式
クライアント家族・ご親族・設計・監理及び工事関係者
の計10名にて開催
2008年10月29日
屋根瓦葺・軸組接合金物



屋根+外壁の取り合い部
屋根下地材の防水シートの立上り確認















建築基準法で定められた場所に定められた金物で
接合します
タルキのひねり金物の設置
2008年10月26日
間柱の施工
外壁廻りから間柱の施工を行なっています
2008年10月21日
軸組み接合金物


建て方
各種構造材(柱・梁)を接合金物(Zマーク認定品)
にて接合













建築基準法で定められた場所に定められた金物で
接合します

2008年 10月17日
建て方


建て方開始
3.5寸角(105o)のヒノキ製の柱
米松材の梁
各部材を指定された場所へ













通し柱はヒノキ材(4寸角)

2008年 10月15日
土台敷き


土台敷きの開始
3.5寸角(105o)のヒノキ製の土台
耐久性・防蟻性に優れていいる材料













2008年 9月25日
基礎型枠解体
基礎型枠解体後の基礎部のW寸法と基礎断熱材の確認
基礎巾W120 基礎断熱W30













基礎型枠解体後の立上り寸法の確認
土間コンクリート天端よりH400
2008年 9月11日
基礎立上り配筋検査・コンクリート打設
基礎立上りコンクリート打設














基礎立上り配筋検査+型枠検査
基礎断熱材の設置状況確認
基礎巾W120 断熱材W30

ホールダウンアンカーボルト
アンカーボルト
2008年 9月 8日
基礎ベースコンクリート打設
配筋検査合格の後
基礎ベースのコンクリートの打設です
打設したコンクリートが隅々まで行きわたるようバイブレーターをかけていきます
2008年 9月 8日
基礎ベース配筋検査
砕石、防湿シートを敷きます
その上に鉄筋を組み基礎ベースの配筋完了です
設計図面通りに施工されているか確認を行い合格です
2008年 9月 3日
根 切
根切状況の確認と深さの確認です
底盤の土質と状態のも確認行います

基礎配筋・型枠・コンクリート打設と進んでいきます











浄化槽の設置状況と仕様の確認です
浄化槽の蓋を開けて内部の仕様表示シールを確認します
2008年 5月 5日
地盤調査
実施設計を行う前に表面波探査法にて
地盤調査
2008年 3月28日
敷地調査
第1回目の敷地調査
敷地面積・境界線・給排水など確認


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