地球温暖化が進むと、気温が上昇するだけでなく地球全体の気候が大きく変化します。既に世界各地では、そのさまざまな影響が現れ始めており、自然環境や人の暮らしにも重大な問題を引き起こしています。こうした問題は、温暖化への対策を十分に行なわない場合、さらに深刻化し、地球規模の深刻な被害をもたらす危険性が指摘されています。(出典:IPCC 第5次評価報告書)
そしてyahooニュースでは、 今年はすでに4月から30℃以上の地点がでるなど、カレンダーよりも先に暑さがやってきていますが、来週はまた一つ、暑さのレベルが上がりそうです。5月17日(日)ごろからは、沖縄から東北にかけて気温が平年よりかなり高くなる見込みです。30℃以上の真夏日地点が一気に増えるような状況となりますので、湿度が低くても油断せず、万全な熱中症対策が必要です。
日本は、熱帯地域に入る??
熱帯の主な特徴は、
高温多湿: 年間平均気温が高く、冬がない。
気温の年較差が小さい: 1年を通して気温が安定している。
日較差(日格差)が大きい: 昼間は非常に暑く、夜は気温が下がる。
雨が多い: スコールと呼ばれる激しいにわか雨が降る。
・高潮や沿岸部の洪水、海面上昇による健康障害や生計崩壊のリスク
・大都市部への内水氾濫による人々の健康障害や生計崩壊のリスク
・極端な気象現象によるインフラ機能停止
・熱波による死亡や疾病
・気温上昇や干ばつによる食料不足や食料安全保障の問題
・水資源不足と農業生産減少
・陸域や淡水の生態系、生物多様性がもたらす、さまざまなサービス損失
山梨県甲府市 吉野聡建築設計室のブログでUPし続けている
「誰でも快適に・簡単に・安全に・健康的に・省エネ出来る高断熱建築」

断熱にもこだわった自社の建築
弊社が提案するのはヨシノデザインのオリジナルの「建築の高断熱化」です。
他には無い考え・仕様の高断熱建築にする事で、多くの問題が簡単に・安全に・誰もが楽しく・健康的に解決する方向に向かいます。
お伝えしたい事は、山ほどあります。
2008年1月からスタートしている弊社のブログ。
約6800ページ以上あります。
その中から一部をピックアップさせて頂きました
「ヒートショック・熱中症の健康問題」
継続的に提案を行っています。
その他、弊社の高断熱建築は、
・地球環境問題
・温暖化問題
・エネルギー問題
・教育問題
・熱帯の発展途上国への提案
・ヒートショック・熱中症の健康問題・医療費の問題
・空き家問題
・税金対策に効果があります。
これからも、継続的に提案し続けて行きます。
それは、建築士である私の役目です。
企業、事務所、工場、倉庫、店舗、飲食店、アパート、マンション、住宅、各種病院・歯科医院、公共建築などのデザイン・設計・監理。
耐震診断、耐震補強設計、耐力度調査、建築確認申請手続き、
特殊建築物定期報告書検査作成
山梨県甲府市
吉野聡建築設計室
山梨県 甲府市 徳行3-3-25
TEL 055-222-6644
FAX 055-222-6100
mail yao@ruby.plala.or.jp
Web https://sekkei-y.com
facebook https://www.facebook.com/yaosekkei

加藤忠宏
今年は暑くなると申します。ただ、静岡市は朝方肌寒いくらいです、少し不気味です
保険屋あい
こんにちは。
7月になったばかりなのに、もうかなり暑いです。
外に出た時の酷暑対策も大変です。