大規模な工場建築計画を進めるには、製造に関することはもちろんですが、法律・行政手続きも多岐にわたります。
最初の一歩を間違えると後戻りが難しくなり、高コストや計画そのものが不可になる可能性があります。
だからこそ、初期の段階での正しい計画を行うことで、着工から完成までスムーズに進めやすくなります。
建設地の立地条件も踏まえて、「何から始めるべきか」を実務順で提案しています。
A.初期検討
① 工場の 用途(製造内容・危険物の有無・騒音振動)
② 規模感(延床面積、建屋数、高さ)
③ 操業条件(24時間操業か、従業員数、トラック台数)
④ スケジュール(いつ稼働したいか)
⑤ 資金計画(建物だけでなく全体)

B.土地・法規の事前調査(大月市で特に重要)
① 建築可能かどうかの確認
② 用途地域(工業系か?市街化調整区域か?)
③ 建ぺい率・容積率
④ 高さ制限・斜線制限
⑤ 開発許可の要否(都市計画法)
⑥ 土砂災害警戒区域・洪水想定区域
⑦ 文化財・景観条例

C.大規模工場のインフラ条件の検討
① インフラ条件の確認(工場特有)
② 土地がOKでも、インフラが足りないとアウトです。
③ 電力容量(特高・高圧が必要?)
④ 上下水道 or 工業用水
⑤ ガス
⑥ 排水規制
⑦ 道路幅員・大型車進入
⑧ 近隣住宅との距離(騒音・臭気)

D. 関係各省庁との事前協議
① ●●市役所・山梨県との協議
都市計画課、建築指導課、環境関係部署、消防(危険物・消防法)、山間部による 法規・災害規制

E. スケジュール
工場建設プロジェクト 検討項目+全体スケジュール

02工場建設プロジェクト 検討項目+全体スケジュール 03工場建設プロジェクト 検討項目+全体スケジュール
大規模工場建築の場合、大きく分けて「企画・基本設計」「実施設計・許認可」「施工」「試運転・操業準備」の4フェーズに分かれます。
それぞれの条件に応じた詳細な説明をさせて頂きます。
                                 
企業、事務所、工場、倉庫、店舗、飲食店、アパート、マンション、住宅、各種病院・歯科医院、公共建築などのデザイン・設計・監理。
耐震診断、耐震補強設計、耐力度調査、建築確認申請手続き、
特殊建築物定期報告書検査作成

山梨県甲府市
吉野聡建築設計室
山梨県 甲府市 徳行3-3-25
TEL 055-222-6644
FAX 055-222-6100 
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山梨県甲府市 吉野聡建築設計室のブログでUPする「好きな道」シリーズです。
今回は、山梨県韮崎市から長野県上田市に至る一般国道141号線とその国道に沿うように、韮崎市藤井町・中田町では広大な農地の中心を約6kmに真っ直ぐに道路が通っています。
北杜市に行く時に、必ず通る道・好きな道です。

県営住宅韮崎団地の地図
赤のラインがその道です。
この道路は、周辺の景色も・眺望もお気に入りの道の1つです。
その一つがこの景色(2025年1月11日AM9:32)
広大な田んぼに通る真っ直ぐな道から、日本百名山の富士山・八ヶ岳・山梨百名山の茅ヶ岳・金ケ岳から季節を感じます。

韮崎市藤井から見る富士山.jpg
南方向にまっすぐに延びた道路の先にある「富士山」


韮崎市藤井から見る八ケ岳.jpg
北方向にまっすぐに延びた道路の先にある「八ヶ岳」
八ヶ岳は南から、編笠山、西岳、権現岳、阿弥陀岳、赤岳、横岳、硫黄岳、天狗岳これらの山で形成されています。
主峰は赤岳です。
そして東側を見ると、

韮崎市藤井から見る茅ヶ岳・金ケ岳.jpg
山梨百名山の韮崎市藤井から見る茅ヶ岳・金ヶ岳
素敵な山を見ながら真っ直ぐに延びる道。
そして、この道の周りには広大な水田があります。
1月は休耕ですが、2月・3月になれば整備・田起こし・水はり・お田植えと続きます。
季節の変化を感じることが出来る、好きな「道」です。

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令和8年1月24(土)山梨県甲府市は、晴時々曇 最高気温7℃[前日から-1℃]、最低気温-5℃[前日から+2℃]
今日も極寒のスタート山梨県甲府市です。

今季最強・最長寒波となる今回の寒波は、長く居座ることが特徴です。
気象庁によりますと数年に一度レベルの長さとなる恐れがあります。21日(水)から25日(日)頃にかけて強い冬型の気圧配置が続き、日本海側では大雪が5日以上続く見込みです。特にJPCZが停滞して、北陸から山陰にかけて降雪が強まる恐れがあります。24時間で100センチの降雪となる所があるでしょう。また、太平洋側にも雪雲が流れ込み、普段雪の少ない東海や近畿、四国でも積雪となる所がありそうです。日本気象協会より

「寒い室内・部屋は健康に悪影響がある」
この記事は、以前にもブログUPさせて頂きましたが、大切なことは何度でもUPさせて頂きます。

吉野聡建築設計室
山梨県甲府市 吉野聡建築設計室

吉野聡建築設計室の建築・住宅は、健康に良い。
それは、このブログでも何度もUPしているヨシノデザインの仕様の「建築の高断熱化」よって生まれています。
一般の高断熱建築とは、考え方・仕様・施工方法まで異なり、24時間/365日 建物内の全てで快適です。
私は、真冬でも毎日快適に朝シャワーに入ります。
そこには、楽で・快適な・過ごしやすい生活があるからです。
自信を持ってお話させて頂きます。
寒い冬でも「温かい」んです。

自ら経験・体験・実践・取組で感じている「健康建築」
建築で健康になる多くの提案を行っています。
そこで、東京大学大学院工学系研究科建築学専攻 前 真之准教授の
「室内が寒いこと」は健康に悪影響がある。
をUPさせて頂きます。。

室内が寒いということは単に不快というだけでなく、住民の健康にはっきりとした影響があることが明らかになってきている。
国土交通省などが進めている「スマートウェルネス住宅等推進事業」では、寒い家と暖かい家それぞれに住む住民の健康調査の報告として、以下の影響を述べている。
1. 室温が年間を通じて安定している住宅では、居住者の血圧の季節差が顕著に小さい。
2. 居住者の血圧は、部屋間の温度差が大きく床近傍の室温が低い住宅で、有意に高い。
3. 断熱改修後に、居住者の起床時の最高血圧が有意に低下。
4. 室温が低い家では、コレステロール値が基準範囲を超える人、心電図の異常所見がある人が有意に多い。
5. 就寝前の室温が低い住宅ほど、過活動膀胱症状を有する人が有意に多い。断熱改修後に就寝前居間室温が上昇した住宅では、過活動膀胱症状が有意に緩和。
6. 床近傍の室温が低い住宅では、様々な疾病・症状を有する人が有意に多い。
7. 断熱改修に伴う室温上昇によって暖房習慣が変化した住宅では、住宅内身体活動時間が有意に増加

山梨県甲府市 吉野聡建築設計室
山梨県甲府市 吉野聡建築設計室の自社建築
健康に良いと言う事は、毎日が楽になるんです。
だからこそ、冬でも早起きが可能になり・夜明け前から積極的な活動が可能になります。
健康で長生きできる建築は、高齢化社会の医療費削減やエネルギー問題にも大きな貢献です。

企業、事務所、工場、倉庫、店舗、飲食店、アパート、マンション、住宅、各種病院・歯科医院、公共建築などのデザイン・設計・監理。
耐震診断、耐震補強設計、耐力度調査、建築確認申請手続き、
特殊建築物定期報告書検査作成

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山梨県甲府市 吉野聡建築設計室
住宅、店舗、飲食店、事務所、工場、倉庫、集合住宅、各種病院・歯科医院 、耐震診断、耐震補強設計、耐力度調査、建築確認申請手続き、特殊建築物定期報告書検査作成を行う
「吉野聡建築設計室」
今まで行ってきました設計の一部は、
吉野聡建築設計室Webサイト「設計・デザイン 建築実績」をご確認下さい。

山梨県甲府市 吉野聡建築設計室のブログ
2008年1月にlivedoorブログでスタートした吉野聡建築設計室のブログ
2008年6月からは、Movable Type4を使用したMTブログとしてリニューアル
2020年1月からは、Movable Type7にバージョンUP
2025年10月からは、Movable Type9にバージョンUPしながらリニューアルをしています。
毎日更新を行いながら17年が経過しています。

「毎朝UPする」を基本としながら、今日のブログUPで6400回以上のブログをUPしています。
ブログをスタートした18年前は、この数の想像すらできませんでしたが、建築に関する本当の情報を多くの皆様にお届けしたい思いで、1歩1歩「楽しく」歩んできた結果です。
毎日のブログに多くの皆様の訪問+コメントを下さることが、私の原動力になっています。
そして、ご依頼を頂けるクライアントの皆様、私を支えてくださる全ての皆様
全ての皆様のおかげです。
ありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。

思い1つで大きく変わる未来。
嬉しい時も・そうでない時も「ありがとう」の気持ちいつもを大切にしています。
全ての皆様「ありがとうございます」

山梨県甲府市 吉野聡建築設計室 吉野聡

企業、事務所、工場、倉庫、店舗、飲食店、アパート、マンション、住宅、各種病院・歯科医院、公共建築などのデザイン・設計・監理。
耐震診断、耐震補強設計、耐力度調査、建築確認申請手続き、
特殊建築物定期報告書検査作成

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2008年1月からスタートしています「山梨県甲府市 吉野聡建築設計室のブログ」
毎日更新を行いながら、18年目の継続しています。
このブログでUPし続ける・シリーズ化しているブログがあります。
それは「ガラス・鏡に写る吉野聡」。
訪問した建築にある窓ガラス・鏡を使い、私自身を撮影する事です。
過去にUPした「ガラスに写る吉野聡」の回数は68回。
前回は、2025年11月30日
第68回 ガラスに写る吉野聡「山梨県北巨摩合同庁舎」

2025年の仕事は1月1日からスタートしていますが、外部への活動は公官庁・金融等の1月5日(仕事始め)からです。
その日は、まずは山梨県庁と甲府市役所の各課に訪問です。
まずは、山梨県庁です。

山梨県庁の県議会議事堂
山梨県庁の県議会議事堂とその北側にある北別館です。

山梨県庁北別館 入口のガラスドア
山梨県庁北別館 入口のガラスドアに写る「吉野聡建築設計室 吉野聡」
3階にある「建築営繕課」に訪問です。
山梨県や甲府市の公共建築も多くの建築設計+監理を行っている事もあり、2026年(令和8年)も多くの場面で訪問させて頂きます。
関係公官庁の各部の皆様、今年も宜しくお願い致します。

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地方自治体が指定した災害時の避難路に面しているブロック塀について、2018年1月から所有者に「耐震診断を義務付ける」耐震改修促進法の政令を閣議決定しています。耐震基準が強化された1981年以前に、マンションや商業施設などの大きな建物で設置された塀が対象で、一戸建て住宅の多くは除外される。(yahooニュースより)

地方自治体が指定した災害時の避難路について。
山梨県の避難路は、下記のブログをご確認下さい。
2018年4月 5日
緊急輸送道路沿いに建つ建築の耐震診断の義務化

この道路沿いに立つコンクリートブロックの塀・鉄筋コンクリートの塀については、通行障害建築物に、その前面道路に面する部分の長さが25mを超え、かつ、その前面道路に面する部分のいずれかの高さが、当該部分から当該前面道路の境界線までの水平距離に当該前面道路の幅員の2分の1に相当する距離を加えた数値を2.5で除して得た数値を超えるブロック塀等であって、建物に附属するものを追加します。

ブロック塀等の耐震診断

ブロック塀等の耐震診断

分かりやすくご説明させて頂きます。
緊急輸送道路沿いにつくられブロック塀が倒壊すると、道路の半分を塞いでしまうものです。
さらに、
①現行のブロック塀の耐震基準となる1981年以前にできた塀。
② 高さ 0.8m(4m道路) 長さ25m超(自治体により8mまで短くできる)
③マンションや商業施設など(一戸建ては除外)

ブロック塀の基準

ブロック塀の耐震基準

公布:平成30年11月30日
施行:平成31年1月1日
更に詳しい内容・ブロック塀・鉄筋コンクリート塀の耐震診断については、弊社までご連絡を宜しくお願い致します。
対応させて頂きます。

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思い出してください。
過去の震災で、多くのブロック塀の倒壊被害がありました。
そして、倒壊した塀の下敷きになって死傷者が発生しています。
また、倒壊した塀は、道路をふさぎ、避難や救助・消火活動を妨げる場合もあります。
もう一度、ブロック塀の安全性を点検して、災害に備えましょう。
敷地・道路境界の区画に使用されている事が多い
「コンクリートブロック塀」
補強コンクリートブロック構造の基準は、建築基準法施行令 第4章の2に定められています。

この材料を使って作る塀にもさまざまな基準があります。
それは、建築基準法施行令第62条の8・平成12年建設省告示第1355号に示されています。
その他、「コンクリートブロック塀設計規準」、「ブロック塀施工マニュアル」、「壁構造配筋指針」、「建築工事標準仕様書・同解説 JASS7」です。
正しく材料で、正しく施工されていても、日常のメンテナンスや環境などによって劣化のスピードが変わります。

劣化したコンクリートブロック塀
劣化したコンクリートブロック塀
基準内に設計・施工されていても、経年劣化から耐久性が極端に落ちているCB造の塀があります。
そのようなCB造の塀は、弱い衝撃でも崩れてしまう事もあります。
地震時には、特に危険な状態になりますので、ご注意頂ければと思います。

劣化を確認した高さ1.2m以上のコンクリートブロック塀

劣化を確認した高さ1.2m以上のコンクリートブロック塀
劣化を確認した高さ1.2m以上のコンクリートブロック塀

コンクリートブロック造の塀の所有者の皆様。
コンクリートブロック塀は、個人の所有物です。
所有者の責任において管理する事が基本となります。
まずは、皆様の対応で安全の管理を宜しくお願い致します。
国土交通省が発行するコンクリートブロックのチェックポイントがあります。

コンクリートブロックのチェックポイント

明日は、コンクリートブロック塀の耐震義務化についてUP致します。

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建築の基礎(地中梁)

建築には、電気・給排水・防災等の多くの配線・配管布設されています。
その中で排水管は、汚水や雑排水がスムーズに流れるよう、適切な勾配(一般的に1/50から1/100程度)を確保して設置する必要があり、場合によっては梁や壁・スラブなどを貫通することがあります。
その貫通を建築ではスリーブと言い、コンクリートの壁・床・梁などに配管や配線を通すために、建設時にあらかじめ設けておく筒状の「貫通孔」やそのための部材(筒)のことです。

床面に設けた配管スリーブ

地中梁に配管スリーブの施工中
後から配管をスムーズに通せるように「通り道」を確保し、配管の保護、気密性・防火性の向上、将来のリフォームにも対応できる重要な役割を果たし、ボイド管や塩ビ管などが使われますが、エアコンの取り付け口を指すこともあります 。
そこにも多くの基準があります。
下記の図は、鉄筋コンクリート造の基礎の地中梁に設ける「スリーブ」です。

鉄筋コンクリート造の基礎の地中梁に設ける「スリーブ」
鉄筋コンクリート造の基礎の地中梁に設ける「スリーブ」基準
位置: 梁の中央付近(上下)が望ましい。
間隔: 複数のスリーブを並べる場合、中心間隔は両孔径の平均値の2倍以上。
孔径: 梁せいの1/2以下。
継手位置: 鉄筋の継手(ジョイント)部分には設けない。
柱との位置: 柱面から1.5D(Dは梁せい)以上離すのが原則だが、地中梁では緩和されることがある。

梁スリーブは、建物の構造と設備の機能をつなぐ大切な役割を担っています。
設計段階での綿密な計画と、現場での丁寧な施工が、建物の品質を守る上で非常に重要になります。

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吉野聡建築設計室
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吉野聡建築設計室 吉野聡
1971年1月17日(日)午前11時に生まれた吉野聡
昨日、無事に55歳の誕生日を迎えることが出来ました。
有難うございました。
多くの皆様からの電話・ブログ・Facebook・LINE・メールを通じてお言葉・「いいね!」やコメント・メッセージ。
その数は「520以上」になります。
今年も想像を超える数に驚いています。
更に、多くの皆様からの誕生日プレゼントなどなど!!
皆様の嬉しい・温かい・素敵な思いを有難う御座います。
言葉で表現できないほどの感謝の気持ちです。
本来なら、皆様1人1人に「有難う御座います。感謝します。」のお礼の気持をお伝えしたいのですが、本日のブログにて代えさせて頂きます。
本当に有難う御座いました。

来年の56歳、そして57歳・60歳・65歳・・・。
「初心忘るべからず」
この意味をしっかり確認しながら、常に新たな気持ちで1歩1歩 歩み続けます。
そして、たくさんの「気付き」を掴む為に、更なるステップアップを目指します。
「着実に そして確実に」
多くの皆様、今後とも宜しくお願い致します。

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吉野聡 誕生日
山梨県甲府市徳行3-3-25にあります吉野聡建築設計室 吉野聡
2026年(令和8年)も、多くの皆様からご依頼により、素晴らしいスタートとなっています。
そんな楽しみがいっぱいの2025年ですが、本日はもう1つの楽しみがあります。
それは!!本日「55歳」の誕生日を迎えます。
これもひとえに多くの皆様に支えられ、そしてご指導とお力添えのおかげと深く感謝しております。
今後とも、なにとぞご支援ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
それでは、15年前の40歳のから「吉野聡」を一気にUPさせて頂きます。

弊社の事務所にて撮影 吉野聡建築設計室 吉野聡  清里高原で撮影 吉野聡建築設計室 吉野聡
2011年弊社の事務所・清里高原にて撮影

韮崎商工会で撮影 吉野聡建築設計室 吉野聡 韮崎商工会での撮影 吉野聡建築設計室 吉野聡
2012年韮崎商工会での撮影

弊社の駐車場での撮影 吉野聡建築設計室 吉野聡 甲府商工会議所にて撮影 吉野聡建築設計室 吉野聡
2013年弊社の駐車場と甲府商工会議所にて撮影

2015 吉野聡01 2015 吉野聡02
2014年~15年 弊社にて撮影 

吉野聡建築設計室 吉野聡 吉野聡建築設計室 吉野聡
2016年~17年 弊社にて撮影 

吉野聡建築設計室 吉野聡 吉野聡建築設計室 吉野聡
2018年10月に撮影     2019年3月に撮影

吉野聡建築設計室 吉野聡 吉野聡建築設計室 吉野聡
2019年5月に撮影     2020年12月に撮影

令和3年11月26日 吉野聡 令和4年10月2日 吉野聡
2021年11月に撮影     2022年10月に撮影 

令和7年3月29日 吉野聡 令和7年3月29日 吉野聡55歳
左右共 2025年3月に撮影 

山梨県甲府市 吉野聡建築設計室 吉野聡
詳細情報は「吉野聡建築設計室HP profile(プロフィール)」をご確認下さい

毎日を楽しく、そして充実した日々を送ることが出来るは、弊社に依頼を下さる皆様、私を支えてくっださる皆様、ブログ・FBに訪問・コメントを下さる皆様。
全ての皆様のおかげです。
本当に・本当に有難う御座います。
感謝の気持ちです。
来年の56歳、そして57歳・60歳・65歳・・・。
「初心忘るべからず」
この意味をしっかり確認しながら、常に新たな気持ちで1歩1歩 歩み続けます。
そして、たくさんの「気付き」を掴む為に、更なるステップアップも目指します。
これからも宜しくお願い致します。

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